Inner Voice

The way we talk to our children becomes their inner voice.

by Peggy O’mara

 

私たちの声の掛け方が子供たちのインナーボイス(内なる声)になるのです。

例:テストの点数が思わしくなかった子供に対して
「努力が足りない、もっと頑張れ」と言うのか「いつも頑張ってるよね、もう少しやり方を変えてみようか」と言うのでは受け取り方に大きな違いがあります。子供に対して日常的に話す ”私たちの声の掛け方が” 将来的には子供達の核となりセルフエスティーム(自己肯定感)に影響を及ぼします。

One Comment

  1. Absolutely!

     

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